灼熱のジンロック

去る7月22日に、新潟のラジオ局「FM-PORT」で、ラジオ番組中に行われる架空の音楽フェス「JINROCK」がラジオ番組を飛び出して実際のフェスとして行われて、今年で11年目(多分)。

昨年は仕事で撮影やらお客さんにインタビューをさせていただいたのだけど、今年はプライベートで。

 

新潟港が開港150周年で県内ではいろんな海フェスタが開催され、その開港周年イベントとの抱き合わせで行われたのが22日のJINROCK UMI FESTIVAL

 

アーティストはChay(テラスハウスに出てた人)、iri、UQiYO、モンキーマジック大黒摩季

 

フェスにきたお客さんの一番の注目はきっと大黒摩季だったと思いますが、トリだったのと、転換の時のDJタイムで踊り果てたので4番手モンキーマジックの途中で帰りました。なんせ雲ひとつない青空と30度超えの灼熱の中に居続けるのなんて、想像しただけで吐き気をもよおします。

 

なにより自分が一番見たかったのはiriでした。

クールな姿格好と力強い声が最高。

ずっと「かっこいいなあ〜インタビューしたいな〜」っていってました。

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同学年だそうで。

インタビューがしたい。。

 

あとインタビューをしたいのはkick a showさんです

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kick a showさんのライブに行ったときに、

彼の曲の大半を手がける

Sam is Ohmさんとお話できる機会がありまして。

というのも、ライブとJINROCK に一緒にいったのは会社の先輩で、

その会社の先輩とOhmさんが地元が一緒で仲良し、という縁があって

お話ができました。

kick a showさんとOhmさん。

都内とか全国の洒落者での知名度は高いと思うけど、

曲りなりにも新潟でファッションを中心に特集を組んでいる弊誌が

新潟出身のお二人をフィーチャーしないのは、、、とずっと思っていた。

このお二人のインタビュー、ぜひとも実現させたい。

 

 

新潟でできなければ、ぜひどこかでインタビューしたい。

 

 

したい!!!